前回、前々回と紹介した
ガムは、
Bubblicous(バブリシャス)のグレープ。
前々回は日本のキャドバリー・ジャパンから発売の「
バブリシャス グレープ」の紹介。
前回はアメリカのCadbury Adamsから発売の「
Bubblicous Gonzo Grape」の紹介。
せっかくなので二つを並べて比べてみることに。
■外装
上が日本のバブリシャス。下がアメリカのBubblicous。
ロゴマークは非常によく似ている
一番の違いは、なんと言っても外装。日本のバブリシャスはわりとシッカリとした紙でぴったり包装されているのに比べて、アメリカのBubbliciousは結構普通の紙で、余裕のある包装になっている。
簡単に言うと、アメリカのBubbliciousはにおいが漏れてくる感じだ。
■ガム本体。
色が全く違う。手前がBubbicousのGonzo Grapeで、奥がバブリシャスのグレープだ。
実際に食べてみると、日本のバブリシャスはもちっとした感覚で、時折ツブツブがはじける。味の持続時間は20分ぐらいか。
アメリカのBubblicousは少し粉っぽさを感じる。が、食べ進めるうちにガムペーストが利いてきて、ギュッと固まっていく。味の持続時間は15分弱。
味の濃さは一緒ぐらいだけど、日本のバブリシャスのほうが甘い。これは意外だった。
■包み紙。
日本のバブリシャスがキャドバリージャパンの包み紙だったのに対して、アメリカのBubbliciousはBubblicious専用の包み紙。
色んな点が違って、勉強になりました。
日本のキャドバリー製品はちゃんと日本で作って、日本人の感覚にあわせた独自の味を出してるんですね。
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- 2008/06/22(日) 12:55:19|
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Glamatic(グラマティックガム)について、柄を発見!というコメントをいくつかいただいているのですが、最近また買ったので、どれぐらい入っているのか見てみました。
<月夜のベリー>

全部で14粒。とりあえず並べてみた。

そして、あけてみた。

一つ発見!王冠。

確かにアップにしたら王冠だってわかる。

もう一つ、カギを発見。

こちらも確かにカギだ。

ということで、今回は14粒で2粒の柄入りを発見しました。

皆さんもいろいろ見てみてください。
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- 2008/05/28(水) 20:35:02|
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